最終更新日:2016年01月10日
船橋日大前 --- 八千代緑が丘 やちよみどりがおか --- 八千代中央
千葉県八千代市に位置する駅です。ホームは島式2面4線で高架区間の中にあります。東葉高速鉄道の車両基地が近くにあるため、朝方には当駅始発の下り電車が多数運行されています。始発電車が多い一方、当駅止まりの電車は平日3本、土休日1本とかなり少なく、多くの電車は東葉勝田台まで運行した後に車両基地へと入ります(東葉勝田台から当駅までは回送列車として運転し、当駅にて方向転換を行いそのまま車両基地へと向かいます)。乗降客数は西船橋駅、北習志野駅に次いで3番目に多く、各方面への路線バスやショッピングモール等の商業施設が充実しています。
・【電光掲示板】・・・○(ホーム、改札口外側)
・【接近表示機】・・・×(発車標の在線表示を確認、1番線(下り本線)と4番線(上り本線)は隣駅に電車が到着する頃には出発信号機が開きます)
・【コメント】・・・他駅と比べてスピーカーの設置位置がとても高いです。1・4番線の音量は2・3番線と比べて少し音量が小さいです。
開業以来長らく同じ自動放送(詳細型放送)を使用していましたが、平成26年(2014年)3月4日頃より新しい自動放送(詳細型放送)に切り替わりました。従来の接近放送、発車ベル、発車放送(戸閉放送)に加え、新たに到着放送が流れるようになっています。また、接近放送の冒頭にメロディーが流れるようになりました(東武鉄道では発車メロディーとして使用されている曲)。スピーカーは番線ごとに分かれて設置されており(千鳥配置)、放送も番線ごとにそれぞれのスピーカーから分離して流れます。他の駅と比べてスピーカーの設置位置がとても高く、かつては上屋の下枠部分(ホームから見て穴開きのパネルのようなもの)がスピーカーを覆うように設置されていた為、特に密着収録を行う際には少々難儀しましたが、平成23年(2011年)3月に完了した上屋塗装工事の際にこの下枠部分が撤去され、スピーカーを遮るものが一切なくなりました。
自動放送の音量はホームによって異なり、1・4番線の音量は2・3番線と比べて少し音量が小さいです。また早朝と深夜時間帯には夜間音量が設定されています。
当駅のホームは全部で4つあり、主に1番線(下り本線)と4番線(上り本線)を使用します。2番線は当駅始発の下り電車と西船橋方面から来る当駅止まりの電車が使用し、3番線は東葉勝田台方面から来る当駅止まりの電車と回送電車が使用する他、一部の上り電車も3番線を使用します。また朝のラッシュ時間帯は上りホームに駅員が立ち、マイク放送を行ったり車掌に向かって客終合図を出したりします。
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駅舎の様子(北口) (クリックすると拡大されます)
ズームアップ(こちら) 駅入口(こちら) |
駅舎の様子(東口) (クリックすると拡大されます)
別アングル(こちら) | ||
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改札口の様子 (クリックすると拡大されます)
旧改札口(こちら) |
自動券売機の様子 (クリックすると拡大されます) | ||
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発車標の様子(西口) (クリックすると拡大されます)
英語表示(こちら) |
発車標の様子(西口) (クリックすると拡大されます)
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発車標の様子(東口) (クリックすると拡大されます)
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発車標の様子(東口) (クリックすると拡大されます)
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発車標の様子 (クリックすると拡大されます)
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発車標の様子 (クリックすると拡大されます)
英語表示(こちら) | ||
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ホームの様子 (クリックすると拡大されます) |
ホームの様子 (クリックすると拡大されます) | ||
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ホームの様子 (クリックすると拡大されます) |
ホームの様子 (クリックすると拡大されます) | ||
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駅名標の様子 (クリックすると拡大されます)
全景アングル(こちら) |
スピーカーの様子 (クリックすると拡大されます)
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ホームの様子 (クリックすると拡大されます)
上屋塗装工事前 |
ホームの様子 (クリックすると拡大されます)
上屋塗装工事前 | ||
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ホームの様子 (クリックすると拡大されます)
上屋塗装工事前 |
ホームの様子 (クリックすると拡大されます)
上屋塗装工事前 | ||
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旧発車標の様子 (クリックすると拡大されます)
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旧スピーカーの様子 (クリックすると拡大されます)
パネルの間に隠れています |
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